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月刊誌「パイパース」の六月号に我々の記事が載りました。




3月にパルテノン多摩で行なったレクチャーの記事が『パイパース」の最新号にのりました。
大変良く書いていただきました。
中の写真を見ると本当に二人で真剣なのがわかります。(笑)後、二人とも太めだなぁぁぁぁぁ!

記事の紹介のウェブはこちら!
http://www.pipers.co.jp/pipers/new.htm

見出しはこんな感じ。

   クラリネット講座誌上採録
   チャールズ・ナイディック
   モーツァルトの協奏曲とブラームスの作品はこんなにも革新的!

「機能と操作性に優れる現代の楽器は、古い時代の楽器に対立するものではなく、ニュートラルな性格を持つだけに、どの時代の音楽も表現が可能。ただしそのためには、吹く人に明快なイメージが求められる。そのイメージを古い時代の楽器を吹くことで養うことが出来る」……3月21日~23日にパルテノン多摩で行われたC・ナイディックのコンサート&セミナーは大変に示唆に富んだものだった。

是非是非、読んでいただきたいです。

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プロフィール

Ayako Oshima

Author:Ayako Oshima
NY在住のクラリネット奏者,大島文子です。音楽の事,クラリネットの事、主人チャールーズ ナイディックの事をNYから発信して行きたいと思います。

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